ワイモバイルを契約するなら今!7月のキャンペーン情報

【買うな】ワイモバイルのSIMスターターキットってどうなの?メリットとデメリット

人気格安SIMワイモバイル(Y!mobile)にSIMスターターキットというものが発売されています。

このSIMスターターキットはAmazonをはじめ、大手家電量販店で販売されているもので、3,300円の事務手数料が無料になるというもの。

結論ですが、これ全然、意味ないんです。

今回はSIMスターターキットを使うべきではない理由と、キャッシュバックを受けてもっと安く、賢く契約する方法をご紹介していきます。

この記事を読めば、SIMスターターキットで買わずに、もっと賢く契約できるようになります!

ワイモバイルのSIMスターターキットってなに?

SIMスターターキットとは、Amazonや家電量販店で販売されているSIMカード。

だいたい350円前後で購入できて、購入した後にワイモバイルを申し込みをする形になります。

内容については、普通の申し込み・契約と違いはありません。

ワイモバイルSIMスターターキットのメリット

事務手数料が無料

ワイモバイルSIMスターターキットであれば、SIMカードの台紙に付属しているQRコードから公式サイトへアクセスし手続きを行うと、通常かかる事務手数料3,300円が無料になります。

店舗で手続きをするよりかはSIMスターターキットで行うのが良いでしょう。

ワイモバイルSIMスターターキットのデメリット

オンラインストアでも事務手数料が無料

ワイモバイルの申し込みには大きく分けて3つあります。

  • SIMスターターキット(事務手数料無料)
  • 公式オンラインストア(事務手数料無料)
  • 実店舗(事務手数料 3,300円)

実は事務手数料が無料なのはSIMスターターキットだけではなく、公式オンラインストアからの申し込みでも無料になります。

SIMスターターキットで申し込む優位性はそれほど高くはないことが分かりますね。

お得なキャンペーンが適用できない

そしてもう一つデメリットとして、キャンペーンが適用されないというものがあります。

これが、非常に重要でワイモバイルをSIMスターターキットで契約すべきでない理由になります。

このキャンペーンというのは、毎月実施されているキャンペーンで、ワイモバイルの契約をすると、PayPayボーナスをはじめとしたキャッシュバックが受けられるのですが、SIMスターターキットだとこれがないです。

このキャンペーンを利用すれば、約1万円は安く契約できるので、これは大きな機会損失になります。

【7月】ワイモバイルのキャンペーンキャッシュバック!最新情報をお届け

家族割やおうち割などの割引は実店舗で申請

これはAmazonのレビューでも多く書かれていることなのですが、家族割をはじめとする割引は、実店舗に足を運んで申請する必要があります。

そしてこの申請ですが、普通に公式オンラインストアで契約すると、実店舗に行かずとも申請出来ます。

本当に謎仕様なのですが、SIMスターターキットだと、契約時にできることが限られているんですよね。

【まとめ】ワイモバイルをもっと賢く契約するなら公式オンライストアから

ここまででワイモバイルはSIMスターターキットを使って契約すると多くのデメリットがあると紹介してきました。

これからワイモバイルを契約するのであれば、ワイモバイルの公式オンライストアからすることオススメします。

>>お得なキャンペーンについてはこちらの記事

【公式】Y!mobile(ワイモバイル)

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