MOFT PCスタンド

Moftは紙のように薄い素材で出来た折りたたみ式のPCスタンドです。 MacBookの裏面に貼り、使用する時に軽く引き出すだけで、あっという間に傾斜がついてPCスタンドになります。 ちなみに、もし後で剥がすという際にも簡単に剥がせます。 そんな簡単にスタンドになるMoftですが、これがめちゃくちゃ打ちやすいのです。傾斜がつくことで、指がキーボードへ吸い付くようにタイピングできます。 角度調整も2段階あり、とにかく薄く、軽く、耐久性にも問題はなく僕にとってMacBookをより一層グレードアップさせるものです。 [itemlink post_id="5609"]

Satechi製 Type-C USBハブ

MacBookは今では完全にUSBポートがType-Cになっています。 以前はUSB3.0やSDカードのスロットもあったのですが、今出ているモデルではそれがなくなってしまいました。 そんなこともあり、SDカードやHDMIの出力などのTyep-C以外のものを接続する際にはUSBハブが必要になります。 僕は最初、純正のハブを使っていたのですが、かさばるし、これがどうも美しくないのです。 それから色んなUSBハブを探したのですが、ようやく辿りついたのがこのSatechi製のUSB。 Type-Cのポートに接続することで、まるでMacBookの本体の一部であるかのように馴染み、実にスマートで便利です。 以前にレビュー記事も書いており、MacBookに付属しててもなんらおかしくないクオリティです。 [itemlink post_id="5610"] [card2 id="4915"]

RAVPower 61W USB-C(RP-PC112)

MacBookを購入されているということは、恐らく多くの方が持ち運びをする機会も多いはず。 そこでおすすめしたいのが、窒化ガリウム(GaN)を採用したこの充電器「RAVPower 61W USB-C(RP-PC112)」 窒化ガリウムというのは最近注目を浴びている半導体のひとつで、電力の変換効率が非常によく、発熱も少ないため、充電器に採用されてあっという間に人気になっている代物です。 MacBookに最初から付属している充電器ってかなり大きいんですよね。 持ち運びの際にかさばるし、重い。とにかく重い。 Apple純正の61W充電器が190g前後なのに対して、この充電器は105gと純正の充電器よりはるかに軽量です。 また、コンセント口を占領しがちな純正の充電器ですが、軽量かつボディも小さいのでコンセント口を占領することもありません。 [itemlink post_id="5611"] [card2 id="6188"]

MacBook本体だけでは不十分、よりパワーアップさせて使いやすく

必ずしも純正のものが良いとは限らないのがガジェットの面白さです。 今回ご紹介したガジェットは、Appleの提供する価値を何倍にも引き上げてくれます。 ぜひ、これからMacBookを使っていく上で、より良いパートナーとして検討してみてはいかがでしょうか。 追記 YouTubeで動画を公開しました

Mac用の外付けHDDを選ぶならこれ

[card id ="4852"]]]>