G-Technologyの外付けHDDを購入!Macとの相性バッチリ【G-DRIVE USB 6TB】

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こんにちは、坂本(@sakayu9803)です。

4月にもなり、新しい元号も発表され、新年度って感じですね。実際そうなんだけど。

そんな新年度ですが、僕のPCは大量のデータがHDDを圧迫して悲鳴をあげておりました。

仕事で動画制作をしたり、IllustratorやPhotoshopといった大きなデータを扱うことが多いため、1TBもあるMacBook ProのHDDがあれよあれよと言う間に削られております。

これでは、ヤバイと思い、今回外付けHDDを購入しました!


G-DRIVE USB 6TB

購入したのがこのG-Technologyの「G-DRIVE USB 6TB」というモデル。

G-TechnologyはHDDのメーカーでも有名で、Appleの推奨アクセサリの中にもG-TechnologyのHDDがあったりします。

大切なデータを預けるからこそ、信頼できるメーカーが安心です。

アルミのボディがMacぽい

今回のG-DRIVE USB 6TBはアルミで出来ており、ボディが凄くAppleっぽいというか、Macっぽいです。

Macユーザーが選択するHDDとしては最適なんじゃないでしょうか。個人的にはGのロゴは潔くて好きなのですが、デカデカとボディ中心に刻まれているので、好みによるところ。

接続すると前面のロゴが光ります。

Time Machineにも対応

Macのバックアップ方法のひとつに、標準搭載されているTime Machineというものがありますが、こちらにも対応しています。

ただ注意点なのですが、Time Machineは容量が大きければ大きいほど、バックアップも多くとります。

つまり、6TBだったら6TBTime Machineに持っていかれるので、別途Time Machine用にHDDを購入するか、HDDを分割するパーティションをすると良いです。

僕は6TBのうち、5TBは普通にバックアップ用として確保し、1TBはTime Machine用にしているので、これ1台で完結しています。

パーティションのやり方
ディスクユーティリティを開く
→パーティションしたいHDDを選択する
→上部のパーティションを作成をクリック
→円グラフで自由に分割する

MacのバックアップはG-DRIVE USBで

容量も4,6,8,10TBから選択することができ、3年保証つきなので安心して使えます。

ぜひこの機会に万が一に備えておくのをおすすめします!